Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP



Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP
Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

商品カテゴリ:キッチン家電・台所用品
販売ランキング:154 位
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参考価格:¥ 7,035 (消費税込)

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電気ケトルの歴史はかなり古く、1891年にCrompton & Co.社が開発したとされていますが、1960年に今の普及型を開発したのがラッセルホブスです。仕上げの美しさに加えて、今日では当たり前につけられている自動電源OFF機能が備わっていました。このモデルが普及したことで、電気ケトルは英国家庭のキッチンアイテムの定番となったのです。その結果、現在ではラッセルホブスは電気ケトルの代名詞的なブランドとして確固たるポジションを確立しています。コードの長さ:1300mm。ワット数:1250W。
コーヒーをドリップするのにも便利なカフェケトル

●ラッセルホブスは電気ケトルの生みの親的存在

ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている。電気ケトルを世の中に普及させた、イギリスの代表的な調理家電のブランド


●カップ1杯分なら約60秒で沸騰

ラッセルホブスのカフェケトル7100JPの沸騰時間は、1リットルの満水時では約5分。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができる

カップ約1杯分(130ml)・・・約1分
カップ約4杯分(500ml)・・・約3分
カップ約8杯分(1000ml)・・・約5分


●注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい

注ぎ口
コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利。また、注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができる

ハンドル
力があまりないお年寄りの方でも持ちやすいようになっている。また、持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられている

ランプ スイッチを入れて、沸騰させている間はランプが点灯する


●中をすすげて清潔
一般的な電気ジャーポットは、残り湯を捨てづらく、水を足して沸かすことが多い。しかし、ラッセルホブスのカフェケトルなら、やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせる。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単



●お湯を持ち運べる便利さ/沸騰直後でもナベ敷き不要
コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる。また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならない。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができる



●自然保温力が高く電気代もお得

本製品には、ジャーポットのような保温機能はついていない。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっている。沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がらないから、そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせる。また、保温機能がついておらず、好きなときに好きな分だけ沸かせるため、その分電気代がお得
一日5回(5リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約4,200円。(東京電力の算出方法によって試算)


●安全性に配慮した設計

沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず
スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要がない

うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き

カルキ抜き
沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜けるようになっている

火傷の心配なし
外装のステンレス部分は100℃まで上昇しないため、ヤカンのように誤って一瞬触れただけでは、火傷をすることはなく、お年寄りの方、お子様がいる家庭でも安心してお使いいただける


●カップ1杯分なら約60秒で沸騰
沸騰時間は、1リットルの満水時で約5分。普段、1リットルもお湯を沸かさないという方でも、カップ1杯分から沸かすことができる

●注ぐ湯量を調節しやすく持ちやすい
コーヒーポットのような細長い注ぎ口は、注ぐ湯量を調節しやすいのがポイント。普段使いはもちろん、コーヒーをドリップしたい時にも便利。注ぎ口が下のほうに付いているから、最後までお湯をしっかりと注ぎきることができる。ハンドルは、力があまりないお年寄りの方でも持ちやすいようになっている。持つときに手がステンレスの部分に触れて、熱さを感じることがないように、ハンドルのステンレス側にもプラスチックが付けられている。また、スイッチを入れて、沸騰させている間はランプが点灯

●中をすすげて清潔
やかんと同じ感覚で使用でき、注ぎ口が下のほうについているから、残り湯をより捨てやすくなり、いつでも新鮮なお湯を沸かせる。しかも、間口が広く手がラクに入るからお手入れも簡単

●お湯を持ち運べる便利なコードレスタイプ
コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる。また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くならない。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことができる

●自然保温力が高く、電気代もお得
本製品には、ジャーポットのような保温機能はない。しかし、ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高くなっている。沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がらないので、そこからスイッチを入れれば、さらに短時間でお湯を沸かせる。また、保温機能がついておらず、好きなときに好きな分だけ沸かすから、その分電気代がお得。一日5回(5リットル)沸騰させた場合の年間電気料金は約4,200円(東京電力の算出方法によって試算)

●沸騰時の自動電源OFF機能で見張り要らず
スイッチを下に押して、沸騰してから約30秒後に自動的に電源が切れる安全設計。だから、お湯を沸かす間、見張っている必要なし

●うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能
水が入っていない状態でスイッチを入れても、電源が切れる空焚き防止機能付き

●カルキ抜き
沸騰時間の30秒の間に、カルキが抜ける



壊れました

他の方も何名か書かれているように、作動中、プラスチックが溶けたような嫌なにおいがします。また沸いた湯にも結構なにおいがつきます。二ヶ月ほど前からにおいがきつくなり、スイッチが入らなくなりました。今年の1月に購入し、多用はしなかったのですが・・・。
製品により当たり外れがあるのかもしれません。
形状や使い勝手は悪くなかっただけに残念です。
次からは日本製のものなり、ちゃんとしたものを買おうと思います。
珈琲にぴったり

他の方々のレビューで、良い評価も多い割には、臭いや、故障など悪い評価の方も多いのが気になりましたが、美しさに負けて購入しました。実際、届いてすぐに最初に煮沸したお湯を捨てた後、珈琲をドリップしてみました。味におかしな点はなく、臭いなどもありませんでした。珈琲をいれるときにお湯が暴れるというレビューがありましたけど、いつもどおりに少し時間をおいて沸騰した状態から少し温度を下げ適温にすると、上手にペーパーフィルターの上でのの字を描くことができ、おいしくいれることができました。おかげで、やかんと珈琲用ポットが要らなくなりました。
壊れました

今年の1月12日に商品を購入し使用しておりましたが、GWあたりから調子が悪く、7月には完全に壊れました。スイッチが入りません。
ご参考までに?。

***その後の報告***

購入して一年以内だったので、保証書の問合せ先へ電話してみました。
指示に従い商品を着払いで送付したら、1週間後には新品を送ってくれました♪
電話での対応も良く、壊れた原因も詳細に教えてくれました。

今のところ問題なし、です

今年の5月末に購入。

まずはデザイン重視です。

あとは性能や消費電力も他社製と大差ないようだったので、
最後は迷わずこれに決定です。
やはり美しいデザインの方が気持ちがいいんです。

まだひと月半しか使用しておりませんが
今のところ全く問題なしです。
もしかしたら、最初は水が臭かったのかな、と思い返しておりますが
(味にうるさくないせい?)気になりませんでした。

あと「注ぎ口の内部にスス」は、今日あわてて見てみましたが、
見えるところはとりあえずキレイでした
もちろん、表面のようなぴかぴか磨いたカンジではありませんでしたが。

毎日料理などのお湯はこれで沸かしており、ガス代が少し減りました。
また余った水は必ず捨ててカラにしています。

ただ、本体の美しさに比べ、コードが巻き取り式ではないのと、
台が軽くてちゃっちいのは意外でした。
ペーパードリップでコーヒー入れるにはイマイチ

見た目は抜群です。変に曲線デザインされておらず、昔ながらの形をうまく取り込んでいるので、
わりとどんなインテリアにもなじみます。

腐食を考えると、湯は使ったあといれっぱなしではなく、こまめに捨てた方が長持ちします。
そういう意味では、保温機能のある国産電気ポットと同じに考えていると、使いづらいでしょう。
これは、沸騰させるだけの道具です。
熱いうちに湯を全部捨てると中に不純物などがかたまって残るので、冷めてからよく流して捨てます。
後は中を軽く拭き取るといいかも。

で、形から連想されるコーヒーを入れる道具としては・・・湯のコントロールがしづらいです。
ポット側の下に重さが集中しているため、湯を注いでいる時に、重さに振り回されやすく、
コーヒーの粉に奇麗に湯を注げません。
また、同じ理由で、湯の出る量のコントロールもしづらいです。
別にドリップ用の注ぐための小さいポットを用意しておき、湯の沸騰だけまかせる、というのが良さそうです。
でも、そうなると、この形の意味も、コーヒー用としては薄らぐので難しい所です。
煎茶とか紅茶用には便利かも。
両手で支えると、多少は使えるようになります。

基本的にデザイン重視で、コーヒー入れる時は、注ぐためのポットを別に用意していて、
かつ、面倒な時はそのまま注ぐ、という人向けかも。
その場合、注ぎ口が細いのが、割と湯を注ぐ対象を選ばず便利。
私は結構便利に使わせていただいています。



Russell Hobbs (ラッセルホブス)
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